Style

中学の頃からコピーバンドを組み始め

人生初ステージはPTA総会(笑)

高校の頃はなぜかHard Rock系の

コピーバンドからばかり声がかかり

”そういう感じ”のバンドの

vocalistとしてあらゆる場所で

Liveをする機会を得るうちに

自分でも曲を作るように。

オオニシユウスケ(Gt)との

オリジナルバンド「River」を経て

自身のアーティスト名を「Leo」と命名

Piano とAc.G を弾きながら歌う

(一人)「ぼっち」からスタートし

パーカッション折笠 誠氏(from ヒポポタミ)

という力持ちなサポーターにも恵まれ

主に関西のLive House・Bar・Cafe

などでソロ活動を展開

そこから約十数年後、

当時ホームグラウンドとして

歌わせてもらっていた大阪の

「ペーニャ」というライブバーの

マスターだった「ペーニャ大作」

プロデュースの元、Band style

「LEO de Borracho」

レオデボラーチョ (Leoで酔払え!

 Leoと酔払いの意 )発足以降は

「Leo:hisayo」style

「LEO de Borracho」style

で、「エェ感じに創っては歌う」

を繰り返し続けている